美獣を嘲る黒の貴公子
その青年こそが、魔界の王子こと黒の貴公子だったのだ。
ここまでとうとうやってきたか、とホークアイとリースたちをほめたたえるように言いながらも。
此処に来たということは、美獣はすでにやられてしまったのかと悟ると。
あれほど自分を慕い、つき従っていた美獣を使えないやつだと冷たく吐き捨てるのだった。
しかも、あんな女の一人や二人は所詮自分にとってはいくらでも変えが効く捨て駒にすぎないと。
まるでゴミのように言い放つのだった。
AKB48ステージファイター 攻略wiki
黒の貴公子めちゃめちゃ闇に染まり切ってるじゃないか。
これは、ある意味仮面の道士よりもひどい有様じゃないか?
まあ、多感な時期を魔界で過ごしたらこんな風になってしまうのかもしれないな。
暗い闇に閉ざされた心というよりも、これは完全に心が闇に染められて歪みまくってるじゃないか。
少なくとも、仮面の道士は自分の息子であるヒースを役立たず呼ばわりしなかったし。
竜帝も、紅蓮の魔導師に後から来るよう遅れるなよって声をかけてやっていた。
それを、こともあろうか心から慕って想ってくれてた美獣を捨て駒、役立たず扱いするとかちょっと非道すぎやしないか。
これは、前2ラスボスを超える悪人っぷりだな。
これは、ちょっと美獣がかわいそうだ。
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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |
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シャルルとロゼの疑問
シャルルは、今のジークのやり方を回りくどくらしくない、という。
そして、何故ジークは封魔球の事を知っているのかと疑問に思っていた。
それに、シェーナが月の御子だという事さえも知っていた事にロゼも疑問を持つ。
次に、沈まぬ月の事を聞くダートたち。
それは、やはりジークの言っていた通り破壊神ヴァラージ・エンブリオの体の方だった。
そして、魂が封じ込められた水晶球はジークがメルブと戦った時に破壊されてしまったんだという。
機動戦士ガンダムユニコーンwiki
だよねぇ、やり方はどうか知らないけど言動もジークっぽくない。
明らかに、中身が別人だと思うんだよね。
何より、このシャルルの疑問がその答えでもあると思うんだ。
いくら、18年間消息が知れなかったとは言え。
ジークが、ロゼでさえ知らなかった封魔球の事や月の御子の事まで突き止められるとは到底考えられない。
やっぱり、ジークの体をした別人が18年前のニート襲撃の時に入り込んだと考えるのが妥当なところだろうか?
ほら、それに水晶球壊しちゃったのもジーク本人なんじゃん。
自分が壊しといて、愚かなる人間が壊したなんて言い方はしないだろ。
あれはもう、ジーク本人じゃありませんよって言ってるようなもんじゃん。
となると、本当に中身誰なんだろうね。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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侵入ふじみかいどう
あかふく村を抜けると、ふじみかいどうへと入っていく。
ふじみかいどうでは、真っ赤な小さな人形がキョンシーのような動きで飛びかかってくる。
更に、周りに小さなまるいダルマ人形をこさえた女性型の大きな丸型ダルマが襲ってくる。
ふじみ街道は、最初は平地を進んでいきうさみみ兵士たちを倒しながら先へと進んでいくと今度は足場が空中に浮かんだ高い位置を飛び移りながら進んでいくことになる。
若干の木の枝が突き出たような場所を左右に飛び越え登って進んでいく。
ゲームサイト
ふじみ街道ってのは一体場所的にはどこになるんだろうか?中部地方だから山梨、静岡あたりから富士山が見えるところから名前がついているのかな。
だとしたら、偉い長い距離を一気に進んだことになるのね。
まあ、ゲームだからあれこれ細かいことをいうのは無粋ってことか。
ふじみ街道は、特に前半では注意することは無いほど平凡な道。
途中で、ステージが段々の階段になってる所があるんだけど。
普通にうさみみ兵士が縦列に並んで突っ込んでくるだけなので、自分がいる列のうさみみ兵士だけを迎撃すればOK。
左右交互に太い木の枝に飛び移って飛んでいく所も、敵がいるわけではないので特に問題なく進むことができると思う。
ノックバック位置が絶妙なのは、寧ろこれぞうくんをとってからの後半に設置されているのでそれは後述。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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堂島の決意
どうやら、堂島の考えによると政府が狙っているのは黒生家が持つ高炉のようだ。
黒生家は、政府に高炉を売却するつもりだったようだが。
政府はきっと、金を出すのが惜しくなったのだろう。
赤玉党という反抗組織を立ち上げさせて、双方を戦わせる事で疲弊させた後で。
一気に政府の力を使って黒生家を完全に叩きつぶし、高炉をただで手に入れようと言う目論見だったようだ。
堂島は、今から日向が政府と密会するところを抑えて追い詰めるつもりだという。
NEWラブプラス攻略
はー、なるほど賢いけど汚いやり方だな。
よりによって、一番法を守らなくてはいけない政府が自分たちが金を払いたくないがために。
その土地の地主を潰そうとするとは、政府もヤクザみたいなもんだな。
まあ、当時も明治政府が発足したばかりで官憲という新たなる武家に代わる権力が暴走してたんだろうな。
明治時代も、明治維新だとかで色々と文化は発展したし色々と便利になったりした反面。
政治体制や、警察官なんかの行政司法体制なんかは出来たばっかりで結構めちゃくちゃだったってのは史実にも残ってる。
侍に関しても、きっとそういう政府の事を題材にしているんじゃないかと思う。
フィクションであることは間違いないんだけど、そういう歴史背景とかぶるのは面白いね。
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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |
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たった○○しさえすればシアトリズムファイナルファンタジーとは?
バラムを出発した船内で、女性SeeDのシュウによる作戦の説明が始まる。
サイファーに何度目だ、と聞くシュウ。サイファーは試験が好きなんだ、と返すだけの反応だ。
今回の作戦はドール公国からの依頼による物で。ガルバティア軍からの攻撃を受けているため、救援を求めて来たようだった。
スコール達の任務は、ビーチから上陸し。
市街地に残るガルバティア軍を排除し、山間部から戻ってくるガルバティア軍を迎撃する事だと説明される。
FFシアトリズム攻略wiki
シュウさん、サブキャラだけどこの姐御肌っぷりと肝の据わり方が大好きなキャラクターだ。
っていうか、サイファーは初試験じゃないのか。と言う事は試験落ちまくり?(笑)
よくこんなのが班長に選ばれたな。どうせ毎回命令無視でもしてたんだろ。
試験が好きなんだ、とか。まあ、落ちてる割に何度も受けてるってことは本当に試験を受けるのは好きみたいだね。
嫌いな事はやらなさそうなタイプだし。
っていうか、どうでもいいけど。何でサイファーだけ制服着てないんだ?
もしかして、制服持ってないのだろうか(笑)
何と言う自由特権よ。きっと、スタッフがサイファーの分まで制服をかくのが面倒臭かったんだな。
しかし、任務の内容が本格的で結構期待が出来そうだぞ。
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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |
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