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2012年5月8日レビュー
強奪された金を取り返すために
2012年4月11日レビュー
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2012年4月6日レビュー
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2012年4月5日レビュー
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2012年4月4日レビュー
異人の危惧するもの

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美獣を嘲る黒の貴公子

その青年こそが、魔界の王子こと黒の貴公子だったのだ。
ここまでとうとうやってきたか、とホークアイとリースたちをほめたたえるように言いながらも。
此処に来たということは、美獣はすでにやられてしまったのかと悟ると。
あれほど自分を慕い、つき従っていた美獣を使えないやつだと冷たく吐き捨てるのだった。
しかも、あんな女の一人や二人は所詮自分にとってはいくらでも変えが効く捨て駒にすぎないと。
まるでゴミのように言い放つのだった。
AKB48ステージファイター 攻略wiki
黒の貴公子めちゃめちゃ闇に染まり切ってるじゃないか。
これは、ある意味仮面の道士よりもひどい有様じゃないか?
まあ、多感な時期を魔界で過ごしたらこんな風になってしまうのかもしれないな。
暗い闇に閉ざされた心というよりも、これは完全に心が闇に染められて歪みまくってるじゃないか。
少なくとも、仮面の道士は自分の息子であるヒースを役立たず呼ばわりしなかったし。
竜帝も、紅蓮の魔導師に後から来るよう遅れるなよって声をかけてやっていた。
それを、こともあろうか心から慕って想ってくれてた美獣を捨て駒、役立たず扱いするとかちょっと非道すぎやしないか。
これは、前2ラスボスを超える悪人っぷりだな。
これは、ちょっと美獣がかわいそうだ。

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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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シャルルとロゼの疑問

シャルルは、今のジークのやり方を回りくどくらしくない、という。
そして、何故ジークは封魔球の事を知っているのかと疑問に思っていた。
それに、シェーナが月の御子だという事さえも知っていた事にロゼも疑問を持つ。
次に、沈まぬ月の事を聞くダートたち。
それは、やはりジークの言っていた通り破壊神ヴァラージ・エンブリオの体の方だった。
そして、魂が封じ込められた水晶球はジークがメルブと戦った時に破壊されてしまったんだという。
機動戦士ガンダムユニコーンwiki
だよねぇ、やり方はどうか知らないけど言動もジークっぽくない。
明らかに、中身が別人だと思うんだよね。
何より、このシャルルの疑問がその答えでもあると思うんだ。
いくら、18年間消息が知れなかったとは言え。
ジークが、ロゼでさえ知らなかった封魔球の事や月の御子の事まで突き止められるとは到底考えられない。
やっぱり、ジークの体をした別人が18年前のニート襲撃の時に入り込んだと考えるのが妥当なところだろうか?
ほら、それに水晶球壊しちゃったのもジーク本人なんじゃん。
自分が壊しといて、愚かなる人間が壊したなんて言い方はしないだろ。
あれはもう、ジーク本人じゃありませんよって言ってるようなもんじゃん。
となると、本当に中身誰なんだろうね。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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侵入ふじみかいどう

あかふく村を抜けると、ふじみかいどうへと入っていく。
ふじみかいどうでは、真っ赤な小さな人形がキョンシーのような動きで飛びかかってくる。
更に、周りに小さなまるいダルマ人形をこさえた女性型の大きな丸型ダルマが襲ってくる。
ふじみ街道は、最初は平地を進んでいきうさみみ兵士たちを倒しながら先へと進んでいくと今度は足場が空中に浮かんだ高い位置を飛び移りながら進んでいくことになる。
若干の木の枝が突き出たような場所を左右に飛び越え登って進んでいく。
ゲームサイト
ふじみ街道ってのは一体場所的にはどこになるんだろうか?中部地方だから山梨、静岡あたりから富士山が見えるところから名前がついているのかな。
だとしたら、偉い長い距離を一気に進んだことになるのね。
まあ、ゲームだからあれこれ細かいことをいうのは無粋ってことか。
ふじみ街道は、特に前半では注意することは無いほど平凡な道。
途中で、ステージが段々の階段になってる所があるんだけど。
普通にうさみみ兵士が縦列に並んで突っ込んでくるだけなので、自分がいる列のうさみみ兵士だけを迎撃すればOK。
左右交互に太い木の枝に飛び移って飛んでいく所も、敵がいるわけではないので特に問題なく進むことができると思う。
ノックバック位置が絶妙なのは、寧ろこれぞうくんをとってからの後半に設置されているのでそれは後述。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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堂島の決意

どうやら、堂島の考えによると政府が狙っているのは黒生家が持つ高炉のようだ。
黒生家は、政府に高炉を売却するつもりだったようだが。
政府はきっと、金を出すのが惜しくなったのだろう。
赤玉党という反抗組織を立ち上げさせて、双方を戦わせる事で疲弊させた後で。
一気に政府の力を使って黒生家を完全に叩きつぶし、高炉をただで手に入れようと言う目論見だったようだ。
堂島は、今から日向が政府と密会するところを抑えて追い詰めるつもりだという。
NEWラブプラス攻略
はー、なるほど賢いけど汚いやり方だな。
よりによって、一番法を守らなくてはいけない政府が自分たちが金を払いたくないがために。
その土地の地主を潰そうとするとは、政府もヤクザみたいなもんだな。
まあ、当時も明治政府が発足したばかりで官憲という新たなる武家に代わる権力が暴走してたんだろうな。
明治時代も、明治維新だとかで色々と文化は発展したし色々と便利になったりした反面。
政治体制や、警察官なんかの行政司法体制なんかは出来たばっかりで結構めちゃくちゃだったってのは史実にも残ってる。
侍に関しても、きっとそういう政府の事を題材にしているんじゃないかと思う。
フィクションであることは間違いないんだけど、そういう歴史背景とかぶるのは面白いね。

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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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たった○○しさえすればシアトリズムファイナルファンタジーとは?

バラムを出発した船内で、女性SeeDのシュウによる作戦の説明が始まる。
サイファーに何度目だ、と聞くシュウ。サイファーは試験が好きなんだ、と返すだけの反応だ。
今回の作戦はドール公国からの依頼による物で。ガルバティア軍からの攻撃を受けているため、救援を求めて来たようだった。
スコール達の任務は、ビーチから上陸し。
市街地に残るガルバティア軍を排除し、山間部から戻ってくるガルバティア軍を迎撃する事だと説明される。
FFシアトリズム攻略wiki
シュウさん、サブキャラだけどこの姐御肌っぷりと肝の据わり方が大好きなキャラクターだ。
っていうか、サイファーは初試験じゃないのか。と言う事は試験落ちまくり?(笑)
よくこんなのが班長に選ばれたな。どうせ毎回命令無視でもしてたんだろ。
試験が好きなんだ、とか。まあ、落ちてる割に何度も受けてるってことは本当に試験を受けるのは好きみたいだね。
嫌いな事はやらなさそうなタイプだし。
っていうか、どうでもいいけど。何でサイファーだけ制服着てないんだ?
もしかして、制服持ってないのだろうか(笑)
何と言う自由特権よ。きっと、スタッフがサイファーの分まで制服をかくのが面倒臭かったんだな。
しかし、任務の内容が本格的で結構期待が出来そうだぞ。

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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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ミラージュパレスの無限階段を抜けて

此処はミラージュパレス、敵の本拠地ということもあって。
カールの姿や、堕ちた聖者となっているはずのヒースがこんなところにいて。
しかも、ケヴィンやシャルロットたちを案内するために降りていくはずがないと判断したケヴィンやシャルロットたち。
それは、敵の罠だと思ってケヴィンやシャルロットたちは長い長い階段が続く部屋を更に上へと向かって登っていくのだった。
そうすると、最上階の部屋にワープポイントへと入ると門のところに戻される。
まあ、よくよく考えたらそもそも死者の国であるはずのミラージュパレスに。
まだ死んでないカールや、ヒースの姿が現れるわけがないんだよね。
ただ、ケヴィンが主人公の場合でなお且つ獣人王を追いかけなかった場合はカールの生存がわかっていないので。
もしかしたら、死んだカールがケヴィンのことを案内してくれているのではと思ってもおかしくないんじゃないだろうか。
冷静に考えたら、敵地に出てくるような場所に味方の姿なんて本来一番信用しちゃいけないんだろうけどね。
しかも、逃げるように何も言わずに下に降りていくんだから。
でも、これは中々子供には難しい謎かけじゃないかと思う。
しかも、失敗したらリセットしないと駄目という非常にシビアな仕掛けだ。
険者が島を追われるところからスタート
帝国ロワイヤルWIKI

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2012年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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あなたにぴったり殺到刺激的なファイナルファンタジー最前線

すると、シド学園長がベッドの方からもう大丈夫だと声をかける。
どうやら、今回の事で心労が溜まっていたのを吐き出していたらしい。
スコールが改めてシド学園長に報告しようとするが。何が起こったか想像はつくから大丈夫だ、と言う。
そして、スコールはB地区収容所で投げかけられたSeeDの本当の意味をシド学園長に問う。
シド学園長は、その事について。SeeDとは本来、魔女を倒すために作られた物なんだとスコールに語った。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略wiki
あー、シド学園長泣いてたのね。
まあ、いい大人が泣ける場所なんて限られてるし。
特に、この学園のトップならおいそれと弱音なんて吐けないもんな。
カドワキ先生はベテランの保険医だし、精神的にも頼れるんだろうな。
カドワキ先生は何気にバラムガーデンでも偉大な人材だと思う。
結局報告については何もしなかったな、大体何が起きたかは想像できてるらしいが。
だとしたら救援を送ってくれても良かったんじゃないか(笑)
そして、いよいよSeeDの本当の意味が明かされましたね。
成る程、プロの傭兵集団じゃなくて。
SeeDは元々魔女を倒すための組織だったのか、今まで魔女が居なかったから傭兵集団になってただけだったのね。
イデアが目の敵にするのも納得。

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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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第七砦での戦闘

湿地帯第七砦へと入ると、サンドラ兵と戦っていた一人のバージル兵がやられてしまう。
ダート達に向かってくるサンドラ兵へと、抗戦を開始するダート達。
そして、兵士たちを倒すもまた同じように次々とバージル兵が倒れて行く中。
ダート達は、生き残ったサンドラ兵達を倒していく。
そして、奥へと進んでいくと。最後にはサンドラ兵の隊長が率いる部隊との戦闘になった。
一筋縄では行かない相手だが、ダート達も必死に抗戦するのだった。
ワンピースモバゲー攻略
実は、この第七砦のイベントだが。行かずに普通にスルーすることができるのだ(笑)
あれだけカイゼル達に任されたってのに、無視することができるとはね。
まあ、でも中々いいアイテムも手に入るし。スターダストの回収と、アディショナルのレベル上げも兼ねて是非行っておきたい所。
アディショナルのレベル上げは、本当にこのゲームでは重要なポイントになっていくので。
きっちりやっていこう。そして、この場所での戦闘は途中離脱すると最初からやり直しになってしまうので。
HPなんかはしっかりと回復しながら連続戦闘をこなして行ってほしい。
戦闘がキツいようなら、ケチらずにどんどんドラグーン変身を使っていけば特に問題もないと思う。
そして、此処からシェーナは完全解雇(笑)

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2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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間一髪。アルバート救出へ

一方、屋上ではもう間もなく夜明けが来ようとしていた。
フリューゲルは、実に下卑た笑い声を上げながら太陽が昇った瞬間アルバートの首を刎ねてやると息巻く。
そして、太陽の光が見えてこん棒を振りかざした瞬間だった。
シェーナの矢が空を裂き、間一髪でフリューゲルの腕に突き刺さる。
怯んだ隙にダート達が現れ、フリューゲルへと身構える。
処刑前に現れてしまったことに舌打ちを鳴らすフリューゲルだった。
アルバートの処刑前に殺してやる、と襲いかかってくるのだった。
大連携!!オーディンバトル 攻略wiki
本当に、几帳面というかアルバートをよっぽど殺したかったんだろうな。
フリューゲルのおっちゃん、太陽早く来いよーって遠足を待つ子供のようにワクワクしてらっしゃる。
しかし、そのこん棒でどうやって首を刎ねる気なんだろうか。
それとも、フリューゲルくらいの腕力があったらこん棒で殴っただけで首が千切れ飛んでいくのかな。
そんなグロいシーンは絶対に見たくない物だ。
しかし、アルバート救出作戦ではシェーナが大活躍だな。
こういうときに弓使いというのは重宝するものだ。
マジで間一髪だったし。
だけどフリューゲルもアホだな、ドラゴンを倒した相手に完全に勝てる気でいる物。
自信過剰とはこいつのためにあるような言葉だろうか。
ともあれ、先にアルバートを殺さなかったのは失敗だと思う。

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2011年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

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ドウエルを乗り越えたアルバート

アルバートは、ドウエルが消え去ってしまった後に悲しい現実ですね、と呟くが。
それでも、世界の破滅は生きる人の数だけ悲しみを生み出すと言う。
そこに、ダートたちがやってきてそんなことはさせないという。
そして、世界もシェーナも必ず救いだす。
自分たちはそのために来たんだから、とアルバートに言ってやる。
仲間たちと合流するアルバート。
ダートの言う通り、世界を悲しみで埋め尽くすような破壊を防ぐために更に先へと進んでいく。
モンハンに興味がある方へ
MH3G攻略
モンハン3G MH3G 攻略・裏技・wikiまとめ
本当な、ドウエルも決して悪人というわけではなかったんだよな。
ドウエルもまた、真剣に国や他の種族との平和共存を望んでいたのは間違いない。
ただ、ドウエルは孤独だった故にやり方を間違えてしまっただけ。
そして、ドウエルの周りにはその間違いを寸前で正してくれる仲間や支えがいなかった。
今回の悲しい行き違いとすれ違いの原因はそこだな、と思う。
どこか別のゲームで、人は誰だって一人で生きてるわけじゃないって言ってたのを思い出すな。
本当にその通りだと思うよ、人は一人じゃ生きて行けないんだよね。
さて、その人どころか世界の全生物が一人もいなくなっちゃうような事態が目の前に迫っているんだ。
立ち止まってる暇は全くないわけですよ。

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2011年12月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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