あなたにぴったり殺到刺激的なファイナルファンタジー最前線
すると、シド学園長がベッドの方からもう大丈夫だと声をかける。
どうやら、今回の事で心労が溜まっていたのを吐き出していたらしい。
スコールが改めてシド学園長に報告しようとするが。何が起こったか想像はつくから大丈夫だ、と言う。
そして、スコールはB地区収容所で投げかけられたSeeDの本当の意味をシド学園長に問う。
シド学園長は、その事について。SeeDとは本来、魔女を倒すために作られた物なんだとスコールに語った。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略wiki
あー、シド学園長泣いてたのね。
まあ、いい大人が泣ける場所なんて限られてるし。
特に、この学園のトップならおいそれと弱音なんて吐けないもんな。
カドワキ先生はベテランの保険医だし、精神的にも頼れるんだろうな。
カドワキ先生は何気にバラムガーデンでも偉大な人材だと思う。
結局報告については何もしなかったな、大体何が起きたかは想像できてるらしいが。
だとしたら救援を送ってくれても良かったんじゃないか(笑)
そして、いよいよSeeDの本当の意味が明かされましたね。
成る程、プロの傭兵集団じゃなくて。
SeeDは元々魔女を倒すための組織だったのか、今まで魔女が居なかったから傭兵集団になってただけだったのね。
イデアが目の敵にするのも納得。
タグ
2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:レビュー


