ベール陥落の報
ハッシェルは、ラヴィッツを落ち着かせるために我を失った騎士に主君は救えないと厳しく言う。
そして、最早今アルバート王を救うことができるのはラヴィッツしか居ないと言い聞かせる。
ラヴィッツが気絶している間に様子を見に行ってくれたようだ。
今ベールは完全にサンドラ兵に占拠されてしまっており、全く身動きをとることができない状態になっているんだとか。
ラヴィッツは、ドラゴンを倒したくらいで浮かれていた自分を激しく責めた。
モンハン探検記 まぼろしの島 wiki
おお、流石最年長者ハッシェル。言う言葉が説得力に満ちてるな。
普段は陽気でおちゃらけた面白い爺さんだけど、こう言う時はやっぱりしっかりしてるな。
うーむ、もう王都ベールは完全にサンドラの手に落ちてしまったわけだ。
ドゥエルが指示しているんだとしたら、本当に大した軍事能力だと思う。
この作戦ばかりは、筆者も全く読めていなかったし予期していなかった。
ラヴィッツは、ドラゴンを倒したことで楽観視していた自分を責めてるけど。
まさか、そこで普通に攻めに転じてくるとは中々思わないだろうよ。
ダートもロゼもシェーナもその事を完全に失念していたわけだし。
そこはラヴィッツの責任じゃないと思うよ、ずっとダート達の行く道に付き合ってくれた結果だし。
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2011年12月15日 | コメントは受け付けていません。 |
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